首都大学東京 研究センター

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火山災害研究センター

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実績と評価

書籍
・ 2017
山岡耕春・鈴木毅彦
『わかる!取り組む!災害と防災 第3巻 火山』.帝国書院,2017年 2月28日
鈴木毅彦
火山の形成と分布,火山の分類,火山灰・火山灰編年.小池一之・山下脩二ほか編『自然地理学事典』236-241,朝倉書店,2017年1月25日
・ 2015
鈴木毅彦
火山ハザードマップ(3章4節執筆). 鈴木康弘編『防災・減災につなげるハザードマップの活かし方』110-127, 岩波書店. 2015年3月27日
論文等
・ 2016
鈴木毅彦
百年・千年・万年スケールでみた火山噴火の頻度・特徴.学術の動向,21(11),47. 2016年11月1日
・ 2013
鈴木毅彦
東京とその周辺における火山災害の歴史と将来.地学雑誌, 122 (6), 1088-1098. 2013年12月25日
講演等
・ 2016
鈴木毅彦
百年・千年・万年スケールでみた火山噴火の頻度・特徴と噴火の影響が及ぶ範囲. 第1回 防災推進国民大会Workshop1 火山災害にどう備えるか, 8月28日,東京都文京区.
・ 2015
鈴木毅彦
衛星画像・レーザ測量データからみた2014年御岳噴火前後の地形変化と噴石分布.御嶽山2014年噴火科学研究費研究集会,2015年3月(7日),愛知県名古屋市(名古屋大学).
・ 2014
鈴木毅彦
表層崩壊の発生の素因としての地形・地質に関する調査報告.首都大学東京台風26号土砂災害の現地報告会,2014年3月9日,東京都大島町
・ 2013
鈴木毅彦
地震と火山噴火が都市にあたえる影響―日本国内の大都市と直下地震・活断層・活火山の関係―. 投資育成セミナー「企業の防災対策セミナー」,2013年5月(10日),渋谷
鈴木毅彦
伊豆七島の火山をさぐる~八丈島から伊豆大島にかけての噴火史とその比較~. 第65回 八丈島民大学講座, 9月 (7日), 八丈島.
役職
・ 気象庁火山噴火予知連絡会 御嶽山総合観測班幹事
・ 日本地理学会 災害対応委員会委員
・ International Focus Group on Tephrochronology and Volcanology (INTAV) of INQUA  (International Union for QuaternaryResearch): President
・ 日本第四紀学会 テフラ・火山研究委員会代表